
え?カニ?な3輪車、ていうか4輪ありますけど、みたいな感じでやってます、的な、セルジオ・ガルシアの作品。
セルジオ・ガルシアという人はちょっとユーモア好きなようで、言葉遊びやブラックジョークがふんだんにちりばめられた作品が多くなっています。ちなみに、上記作品は、"And then there were two"(そして2つになった)というタイトルです。神様とピッコロみたいですね。地球の危機には、また、一つに戻るんでしょうか。
そして、下の作品のタイトルは、"Its not always easy to tell whats real and whats fabricated" (本物かまがい物かを見分けることは簡単ではない)。3輪車と言われればそうですし、実際乗れそうですし。。深いわぁ。

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