
ハンブルグのデザイナーがスリランカの子供たちの教育や女性の雇用創出のために現地の会社とともに基金を設立し、この人形の売上をファンドに寄付するというプロジェクトを開始しました。
デザイナーとスリランカの子供たちが一緒になって描いた絵を元に現地の会社が100%コットンの人形にしています。
子供の夢や思いが詰まってデザインされたこの人形は、スリランカの未来もデザインしてしまうだけの力を持っているような気がします。









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